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アンノウン

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アンノウンをネトフリで見てみた。


誘拐された大富豪と誘拐犯が一時的に記憶を失って誰が拉致られたか当てる作品ですな。

パーソン・オブ・インタレストの2人組やBONESの判事のおばちゃんやプリズンブレイクのアブルッチも出ていて地味に豪華です。


だれが犯人かわからないという類はライアーゲームなどでやられているのであれに比べるとエンターテイメント性がなくソウに比べると残虐性もないので犯罪の心理戦?だけを楽しむ作品なのかな・・・

内容もいまいちでぱっとしないけど最後の10分で「あ~なるほどね」となるくらいかな。

このひといつも悪役で良いキャラだな~(常にラスボス)

もう1つの映画のアンノウンのほうが有名すぎて検索しても出てこなさすぎw

閉ざされた廃工場で意識を取り戻した男たち。破れたセーターを着た男(ジム・カヴィーゼル)。椅子に縛られた男(ジョー・パントリアーノ)、フラノを着た男(バリー・ペッパー)、手錠をかけられた男(ジェレミー・シスト)、鼻にケガした男(グレッグ・キニア)の5人だ。手錠の男が銃傷を負っていることや、全員の顔に殴り合いの傷跡があることから、5人が激しい争いを繰り広げたことは間違いない。やがて、わずかな手がかりや記憶の断片から、2人が誘拐された人質で残る3人が誘拐犯であると判明する。誘拐されてここに監禁されたのは、富豪の実業家コールズと財務担当のマッケインだ。監禁されていた彼らが他の3人の目を盗んで逃亡を試みたとき、何かのはずみでボンベの薬品が漏れ、それを吸い込んでいっせいに記憶を失ったらしい。しかし誰が敵で誰が味方か判別がつかないまま、男たちの疑心暗鬼はつのる。そこへ誘拐犯のボスから電話がかかり、日没までには工場へ着くと言う。

情報源: unknown アンノウン(2006) – 映画ならKINENOTE

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5.4

心理戦

4.5/10

ストーリー

3.8/10

配役の豪華さ

8.0/10

良いところ

  • 心理戦

悪いところ

  • ドキ・ドキが少ない